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あなたのファッション大丈夫!?痛いおばさんと思われる人の性格や特徴とは?

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いくつになっても若々しい女性って憧れますよね。

ステキに年を重ねている人を見ると、私もああなりたいな~・・・なんて

思ってしまいます。

痛いおばさんにだけはなりたくないですよね^^;

でも、そんな痛いおばさんに限って自分では気づいていなかったりします。

そこで今回は、痛いおばさんの性格やファッションなどの特徴について

まとめてみました。

あなたは当てはまっちゃうポイント、ありませんか!?

痛いおばさんに多い性格って?


まずは痛いおばさんによく見られる性格について挙げてみました。

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ファッションなどと違って無意識なことが多いのが特徴です。

見栄っ張り

自然と若く見える人って、いつも朗らかで、周りの人の良いところは

素直に褒めることが多いと思いませんか?

一方、痛いおばさんは、誰かがある人のことを褒めると、「でもあの人って

実は○○よね~。」とか、「私ならこうするけど」と張り合います。

こういう言動を聞くと「イタイ・・・」と心の中で呟かずにはいられません^^;

とにかく人が気付くようなところで見栄をはります。

持ち物だったり、着ている服だったり・・・。

痛いと思っても、それを否定すると倍返しされる可能性は高いので気を付けましょう。

ぶりっこ

ぶりっこが通用するのは20代前半くらいまでですからね。

アラサー、アラフォーでは痛すぎるので注意しましょう。

天然が可愛いのも本当に若いうちだけです。

モテアピールもほどほどに。

また、自分のことを下の名前で呼ぶ人も痛いですよね。

「やめた方がいいよ」ともなかなか言いづらいですし、気付いてほしい限りです^^;

自己主張が強い

痛いおばさんというのは、当然自分では痛いとは思っていません。

若く見られるように努力しています。(その方向性は置いといて・・・)

だからこそ・・・

そんな私を見て!!!

という気持ちがとっても強いんです。

特に自撮り写真をSNSにアップしまくり、自らの動向を発信し過ぎの

人は、いずれ痛いおばさんと思われてしまうかも!?

何事もほどほどに~ですね^^

痛いおばさんの代表的ファッション5選


続いてファッションについて見てみましょう。

おしゃれに気を使っているのは良いのですが^^;

その1 奇抜

奇抜なファッションって年齢不詳になりがちですよね。

似合っていれば良いとは思いますが、「この人ってどんな人なんだろう・・・」

っていうマイナスな印象がつきがちです。

その2 キャラグッズ

キャラクターのグッズ、確かに可愛いですよね♡

でもファッションとして取り入れるのはちょっと待って!

あまりにもキャラクターの主張が強いファッションだと、痛いおばさん

まっしぐらですよ。

ただ、ちょっとしたアイテムとして持ち歩くなど、度が過ぎなければ、

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若い子たちとの話題のきっかけにもなりますし良いと思いますよ。

その3 ミニスカート

どんなに足が美しくても、ミニスカは痛いおばさんに見られてしまう

ので気を付けましょう。

例えばミニスカ+ニーハイブーツ。

後ろ姿は10代に見えるでしょう。

特に冬場、アラサー、アラフォーにとって冷えは大敵です>_<

ミニスカで足元を冷やさないようにしましょうね^^;

その4 リボンモチーフ

そうなんです!

リボンモチーフって、ある一定の年齢までは普通に何の違和感もなく

着ていたのに、今合わせると「?」ってなるんですよね。

リボンが好きなのであれば、若い子用のデザインではなく、年齢に合わせて

大人っぽいリボンモチーフに移行しけたら良いですね。

その5 派手なネイル

あまり派手なネイルだと清潔感が損なわれてしまいます。

シンプルでナチュラルな色味の方が男性にも好まれるようです。

自分が好きでそうしているのなら良いのですが、若く見えるように

派手なネイルにしているのであれば、ちょっと考え直した方が良いかも

しれませんね^^;

痛いおばさんの代表的メイク3選


メイク一つで印象ってとっても変わるんですよね。

若作りのつもりが逆に老けて見えてしまうことも・・・。

痛いおばさんのメイクの特徴について見てみましょう。

その1 バッチリアイメイク

モテを意識したアイメイクって、できるだけ目を大きく強調しますよね。

まつげエクステをしたり、黒目がちになるようなカラコンを付けたり・・・。

様々なテクニックがあります。

でも、やり過ぎてしまうと人工的な感じになって、本来の美しさからは

遠ざかってしまうことも。

頑張ってる感が出てしまうと、痛いおばさんになり兼ねないので注意しましょう。

その2 ハッキリとしたピンクチーク

年を重ねると、どうしても血色は悪くなってきます。

昔はチークなんてしなくたって、透き通るおうな肌だったのに・・・。

だからと言って、ピンクチークを塗りたくるのはやめましょう!

家の照明と外の光でも見え方が違うので、マンガのようなハッキリと

したピンクチークになっていないか、時々チェックしておきましょうね。

その3 グロスたっぷりのぽってり口紅

アイメイクにも言えることですが、あまり作り過ぎると、元の良さが

台無しになってしまいます。

グロスの量も、アラサー、アラフォーにとっての適量があるはずです。

塗り過ぎにはくれぐれも注意しましょう。

まとめ

いかがでしたか?

痛いおばさんにならないように、ナチュラルな若さを保っていきたい

ですよね。

そのためには、運動や趣味を大切にして、ストレスをためないように

するのも大事なのではないでしょうか。

目標とする女優さんなどを決めて、ファッションやメイクの参考に

してみるのもいいですよね。

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ステキに年を重ねていきましょう^^

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